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REGAIN(リゲイン)とは|仮想通貨ICOマイニング報酬付きREGトークン

投稿日:2017年12月18日 更新日:

え?リゲイン?REGAIN♪リーゲイン♪ぼーくらの・・・栄養ドリンクじゃないの?と思ったあなた!私と同年代です。

12月22日12時よりICO第1段階がスタートするREGAIN(リゲイン)のICO情報になります。私の個人的な見解としては、今回のリゲインICOには相当期待していますので、現時点で購入確定です。

マイニング報酬が毎月配当代わりにもらえるという点が大きな魅力です。

しかしもちろん、毎度恒例になりますが、ICOをする際に発行されるホワイトペーパーには良いことばかり書かれるのが一般的です。きちんと読んで、その内容を精査するのが私たち購入者です。

何度も繰り返し読んでいき、プロジェクトに賛同出来ると考え納得した上で、ICOに参加をするようにしましょう。

では、いつものようにホワイトペーパーの中身を要約・解説していきます。

もちろん今回も難しい言葉は極力使わないか、簡単な言葉に言い換えながらの説明をしますので、超初心者であっても安心して最後まで読めると思いますのでお付き合い下さい。

少し長くとも「最後まで読んで良かった」と思ってもらえると思います。

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REGAIN(リゲイン)はマイニングに特化

仮想通貨に興味をお持ちであったり、ビットコイン等を取引したことがあれば、マイニングという言葉を聞いたことがあるかと思います。REGAINはこのマイニングに特化したプロジェクトです。

マイニングというのは採掘という意味になりますが、実際にビットコインを掘るわけではありません。送金の際の記帳などをお手伝いした人へBTCが支給されるシステムがあるのです。

その作業をすることをマイニングと呼びます。

ビットコイン(BTC)のボラティリティ(価格の変動率)は1日平均が5%前後となっており、投資、金融商品の中ではかなり大きいものとなっています。

短期トレーダーからすると、これは非常に魅力的な部分になりますね。

しかし、ビットコインの本来の目的は、価格の大きな変動率による差益ではありません。

ビットコインというのは3つの大きな特徴があると書かれています。

  • 分散管理(中央集権でない)
  • 送金が早く安い
  • データの改ざんが不可能(安全である)

これは本当に大きな魅力になります。分散管理にしてもデータの改ざんが不可能という点にしても安全面では法定通貨を大きく上回ると言われています。

また、送金が早くて安いというのは一番大きな魅力になりますね。

これらの特徴だけを見れば、多くの企業が法定通貨だけでなく、ビットコイン決済を導入したくなるのが自然な流れのはずです。しかしながら、まだまだビットコイン決済を導入している企業は少ないです。

その大きな理由がボラティリティの高さということになります。

少し考えてみて下さい。ご自分で会社なり自営なりでお店を出したとします。そこでお客さんにビットコイン決済をしてもらい、1か月で100万円の売り上げを出しました。

翌月に日本円に直そうとしてみたら50万円になっていた・・・

こんな可能性のあるお金で決済を許しますか?私は考えられません。

もちろん200万、300万になっている可能性もあるわけですが、せっかく1か月頑張って稼いだ売り上げが何もしていないのに半分になってしまうリスクは誰だって嫌なものだと思います。

連日のように仮想通貨の話題がニュースになってします。

しかしそれは高騰に沸くニュースであって、値動きの激しさ、急上昇をお祭り騒ぎで取り上げられているに過ぎません。本来の役割についておざなりになってしまっているのです。

今回のREGトークンICOはビットコインの本来の存在意義を考え直す良い機会になりそうです。

REGAIN(リゲイン)の主張はマイニング市場に問題あり

このボラティリティの高さはマイニング市場に問題があるのだとREGAINプロジェクトは指摘しています。現在では70%以上のマイニングマシンシェアが、ある1社(以下A社)に集中しています。

これにより、1社独占という形になってしまい、ビットコインがこのA社の管理下にあるということにもつながってしまうということです。

簡単に言えば、このA社の胸三寸で相場操縦も出来てしまうということです。

仮想通貨というのは、まだまだ世の中の人たちからの「信頼」を得るに至っていませんが、仮想通貨のウリは「信頼」、「安全」であるわけでちょっとした矛盾のような状態になっています。

「信頼」をウリにして「信頼」を得ていく過程の中にあるのです。

ですから、その過程において相場操縦の恐れがあるというのは非常に良くないですね。

REGAIN(リゲイン)の手によってこのA社の独占をやめさせ、ユーザー主導による健全なビットコイン市場を取り戻してみせる!これがREGAINプロジェクトの核となる部分です。

REGAIN(リゲイン)のシェア率

言わずもがなこのリゲインはマイニングマシンの開発を手掛けているわけですが、現在のところA社に次ぐ第二位となっています。これを2019年までに逆転すると言い切っています。

しかもマイニングマシンシェア率を80%にまですると言っているのです。

  • 最初に思うのは・・・「すごい!是非頑張って欲しい!」
  • 次に思うのは・・・「でもそれって独占じゃない?独占が問題って話では?」

ですよね、そうですよ。独占下にあると公平性が保てなかったり相場操縦につながって信頼性が失われるから良くないと言っていたリゲイン自身が今度は独占してしまうのでは・・・。

これでは元の木阿弥であり、本当の健全化と言えないのではないか。

ホワイトペーパーを数回読むだけではこの疑念が拭えないかも知れません。

ただ何度も読んでいくと、きちんと氷解します。

REGAIN(リゲイン)プロジェクトとは

REGAIN(リゲイン)ホワイトペーパー24ページ目を見て下さい。

A社との決定的な違いはここです。高性能のマイニングマシンを開発し、作るという点では同じであるこの2社ですが、A社をそれを大口さんに販売しているわけです。

REGAINは全く別の方法を示しています。

  • マイニングマシンの代金
  • マイニングマシンの設置代金
  • マイニングマシンのテスト期間にかかるコスト

これらをゼロにすることで、大口さんのみならず、多くのマイニングプール(マイニングを行おうとする人の集まり)が気軽に参加出来るようなシステムを構築します。

では、どのようにしてREGAINが利益を得るのか。

それはマイニングプールがマイニングによって得た利益を50:50で折半しようという仕組みです。

ファミレスのフランチャイズに例えて、すごく簡単に言いましょう。

A社

  • フランチャイズで名前を使いたければ高額料金をいただきます
  • それ以降はご自身で自由に経営して下さい
  • ただし我々の管理下にあるので言うことは聞いて下さい

REGAIN

  • フランチャイズで名前を使いたければ料金はいりません
  • ノウハウ等も全て無料で教えます
  • 経営方針にも口出しはしませんので自由に運営して下さい
  • ただし売り上げは折半でお願いします

いかがでしょうか。すごくイメージしやすいと思います。

起業をする場合、最もネックになるのはやはり初期費用です。やりたいことがあっても初期費用が高額になるため、諦めてしまうというケースは非常に多いことと思います。

そのため、大手の独占に近いような業種も多くありますね。

REGAINはビットコインのマイニング市場において、このネックとなる初期費用を撤廃し、参入ハードルを下げることにより、より多くの人が気軽に参加出来る仕組みを作ろうとしているのです。

私自身も最初は、A社の独占を奪って自分たちが独占するだけでは・・・

そう思ってしまいました。しかしこうして読み解いていくと、なんて素晴らしい考え方なのだろうか!と共感しました。私自身が学習塾の経営者だということも影響していると思います。

大手学習塾に個人の学習塾が対抗するには・・・初期費用は・・・などなど、起業する際に考えた部分を全て補ってくれるような考え方だと思いました。

「参入したいけど難しいかなぁ」と思って尻込みしてしまっている人たちの立場に寄り添ってくれた考え方だと思います。

マイニングマシン性能の移り変わり

マイニングマシンの性能というのは日に日に向上していっています。

つまり、今日最新のマイニングマシンを購入、設置したとしても1年、2年後には時代遅れのマシンになってしまうとREGAINは言っています。確かにどの業界もそうですよね。

これを考えてもA社の独占利益は半端ではないと想像出来ます。

次から次へと最新マシンを作り、アップデートしていくことで、既存の顧客から継続的に収益を得続けることが出来るわけですから、笑いが止まらないことでしょう。

REGAINが逆転する鍵であり、強味はまさにここにあると言えます。

これはパチンコ業界に例えて説明しましょう。

A社

  • 人気機種を販売します
  • 人気があるから定期的に後継機を出します
  • それも売れるから、すぐにまた後継機を開発します
  • また売れるので後継機を・・・以下ループ
  • パチンコ店は人気機種だから毎回買わざるを得ない(買わないと時代遅れの店扱いになるから)

REGAIN

  • 人気機種を無料でレンタルします
  • 人気があるから定期的に後継機を出します
  • 後継機を出すたびに無料で交換しますよ
  • もっと人気が出るために後継機作りますね
  • もちろん無料で交換しますよ
  • だから頑張って利益を出し続けて下さい。そして50:50で折半しましょうね

いかがでしょうか。パチンコで言えば「海物語」、スロットで言えば「ジャグラー」という機種がこれに近い立ち位置にあると思います。

パチンコやスロットをしない人でもイメージはしやすいと思います。

もしわかりにくければ、ウイルスバスターソフトなども似たイメージがあります。

A社はとにかく人気が出たら、それの後継機をどんどん作り、「常に最新」であることを買い手に求めることで、売り上げを出し続けるやり方になります。

その一方、REGAINも後継機を作ることは同じですが、無料で「常に最新」であるように、交換したりアップデートしてくれるわけです。

なぜか・・・簡単ではありませんか。

利益を50:50で折半するシステムがREGAINプロジェクトです。

つまり、買い手側の利益の最大化こそ、REGAINの利益の最大化なのです。

この考え方は本当に素晴らしいですよね。

私にしては珍しくかなりホワイトペーパーに好感を持っています。

REGAIN(リゲイン)ICOの目的とは

ここまでの流れで想像するに難くないと思います。

REGAIN(リゲイン)がICOクラウドセールにて調達する資金の大半はこのマイニングマシンの開発費に使われます。もちろん常に最新であることを保つための維持費にも使われていきます。

REGトークンを発行することによってICOは行われます。

ホワイトペーパー32ページ目には運営の想いが書いてあります。

随所に似たようなことが書かれているのでよくわかりますが、REGAIN関係者はビットコインが大好きなようです。大好き・・・愛してると言えるでしょうね。

ですからそのビットコインが独占されることを嫌い、皆で愛するビットコインを育てていきたい。そういう思いからICOをして、REGAINのマイニングマシンシェア率拡大を狙っています。

もちろんA社だって黙っているわけではありませんので簡単ではないでしょう。

しかし、前述のように、この無料レンタル式のやり方であれば、多くの顧客がREGAINに流れる可能性は高いと私も考え、賛同しました。参入ハードルが低いことが一番魅力ですね。

小口がたくさん集まることで大口にも勝てる!

そして最終的には大口の顧客をも囲い込むという狙いだと思います。

そのプロジェクトを実現するために、REGAINのICOが開催されます。

また、REGAINはREGトークンの流動性を望まないと言っています。

上場に関してですが、ICO終了後に上場がすでに決まっています。もちろん上場すれば流動性は生まれます。私たち投資家、出資者は流動性を少なからず望んでいます。

REGAINはなぜ流動性を望まないのか・・・

それはやはりビットコイン愛です。本当にビットコインが好きな人がREGトークンを購入し、持ち続け、一緒にビットコインの未来を作りたいという想いから流動性を望んでいないのです。

REGAIN(リゲイン)ICO参加のメリットとは

私が参加を早々に決めた理由はこれから書くメリットの部分にあります。

過去のICOをご紹介する記事では、中立目線と言いながらもどちらかと言えば否定的な目線で見ている部分が多かったことを以前から読んでくれている方は知っていると思います。

なぜなら一度疑ってかかり、それを消化し、昇華させる方法で考えないと、良いことばかり見てしまい、危ない案件でも簡単に買ってしまう危険性があるからです。

今回もかなり否定的な目線で読んだのですが、1か所のみしか気になりませんでした。

それは後述しますので、まずはメリットですね。

REGトークン保持者には、REGAINの利益が分配されます。

その割合はREGAINの利益の60%になります。全体の利益配分を思い出して整理しましょう。

  • マイニングプールの報酬:REGAIN=50:50
  • REGAIN:REGトークン保持者=40:60

マイニングプール(マイナー)の報酬とREGAINの報酬が50:50になるということでした。ですから、全体を100とした時、REGAINが受け取る利益が50となります。

REGAINとREGトークン保持者との利益配分は40:60です。REGAINが獲得する報酬利益の中での配分という計算になります。

したがって・・・全体配分はこうなります。

  • マイニングプール:REGAIN:REGトークン保持者=50:20:30

これが正しい数値になります。私は十分過ぎると思いました。

マイニングに参加してみたいという気持ちはずっと持っていました。

しかし現実的には設備投資や電気代、場所など課題があまりに多く、断念というより、計画を立てることさえ現実的ではありませんでした。そこでこのREGAIN(リゲイン)に出会いました。

REGトークン保持者になれば、マイニングなしでマイニング報酬が得られるのです。

これは絶対参加しよう!と思った大きな大きな理由です。

また、5万USドル・・・約560万円以上を保持していると60%の部分が65%になって配分されるそうです。ここのハードルは低くないですが、魅力はもちろんあります。

REGトークンICO参加のデメリットとは

さて、自分自身でも驚くくらいICOで初めていいことばかり書いてきました。

COMSA以来の信頼を今のところ持っています。

ただ、やはりツッコミどころがないわけではありません。

今までのICOでは繰り返し「本当に出来るなら」と書いてきました。つまり、プロジェクトが壮大過ぎて、実現性にクエスチョンマークがつく案件が多かったということです。

今回のREGAINも最初はそう思ったのですが、ファミレス、パチンコの例を見てもらえばわかるように、思ってた以上に可能性は高いと私自身は考えました。

A社の独占がREGAINの独占に変わったところでビットコインの信頼は上がらないのでは?という疑問に関しても、きちんとホワイトペーパー内で消化し、疑念を昇華させてくれました。

しかし・・・どうしても1つだけ最後まで疑念に思う点があります。

それは、配当が高過ぎる点です。

ICOスケジュールについては下に書きますが、例えばICOクラウドセール第1段階では、1REG=4000USドルで販売されます。これは1単位としてはかなり高額になりますね。

恐らく1単元未満でも参加出来ると思います。

そしてこの1REG(約45万円分)保持者は、毎月0.034BTCの報酬見込みがあると記載されています。これは約7万円分です。運営の記載では月利13.6%で、年利163.2%とあります。

「そんな商品あるか!」

ということです。購入者側にとって都合が良過ぎるのです。

そして、だからこそ疑念を持ってしまうわけです。

もちろん、上記の通りか、それを少し下回るくらいでも報酬が出るのであればとてつもない金の山であることは間違いないでしょう。

高額で良案件はとても嬉しいことですが、高額過ぎて良案件過ぎるような記載にはどうしてもまた、否定的な目線になってしまうわけです。

今でもこの疑念は残っていますが、ICOスケジュールを見ることで、「あ・・・それについても考えているんだ」と思うことが出来ました。かなり綿密に作られたホワイトペーパーだと感じます。

REGAIN(リゲイン)ICOスケジュール

REGAIN(リゲイン)のICOは4段階に分けて行われます。なんて回りくどい・・・

いつもならそう書きます。今回も最初はそう思いました。

しかし、上記デメリットと合わせて考えると、この4段階制は信じられないくらい深く考えられた内容となっていたのです。何度も読まないと気付きませんでした。

細かい日程はホワイトペーパー35ページ目をご覧下さい。

以下は大事な部分を抜粋したものです。

REGトークン発行上限は、全期間トータルで65000REGとなります。

第1段階

  • 発行トークン・・・5000REG
  • 価格・・・1REG=4000USドル
  • 調達金額・・・約22.5億円
  • 期間・・・2017年12月22日12時~2018年2月1日12時(上限到達で即終了
  • マイニングマシン稼働開始・・・2018年3月15日~
  • 配当開始・・・2018年4月15日~
  • 権利・・・第4段階でのICOセール発行トークン第1優先購入権付与

第2段階

  • 発行トークン・・・10000REG
  • 価格・・・1REG=4400USドル
  • 調達金額・・・約49億円
  • 期間・・・2018年4月1日12時~2018年5月15日12時(上限到達で即終了
  • マイニングマシン稼働開始・・・2018年7月1日~
  • 配当開始・・・2018年8月15日~
  • 権利・・・第4段階でのICOセール発行トークン第2優先購入権付与

第3段階

  • 発行トークン・・・15000REG
  • 価格・・・1REG=5200USドル
  • 調達金額・・・約87億円
  • 期間・・・2018年7月1日12時~2018年8月15日12時(上限到達で即終了
  • マイニングマシン稼働開始・・・2018年10月1日~
  • 配当開始・・・2018年11月15日~
  • 権利・・・第4段階でのICOセール発行トークン第3優先購入権付与

第4段階

  • 発行トークン・・・35000REG
  • 価格・・・1REG=4000USドル
  • 調達金額・・・約157.5億円
  • 第1優先期間・・・2018年10月1日12時~10月15日12時
  • 第2優先期間・・・2018年10月15日12時~10月22日12時
  • 第3優先期間・・・2018年10月22日12時~11月1日12時
  • 優先なし期間・・・2018年11月1日12時~11月15日12時(上限到達で即終了
  • マイニングマシン稼働開始・・・2019年1月1日~
  • 配当開始・・・2019年2月15日~

※上記時間12時表記はUTC+4でのものなので、恐らく日本時間では17時になるかと思います。

いかがでしょうか。注目すべき点はいくつかあります。

まず、通常のICOとは逆で、段階が先へ進むにつれ、調達金額が増えていくという点です。通常では第1段階で大半を販売し、残りを少しずつ販売というイメージですよね。

これがREGAINは逆になっています。価格はもちろん早い方が割引になっています。

全てが上限まで買われた場合、現レートで約316億円ほどになる予定です。

さて、これを先ほどのデメリットと合わせて考えてみましょう。

REGAIN(リゲイン)ICOスケジュールの合理性

「いつまでやってるんだ・・・」「これでは上場まで期間が長過ぎる」という意見も出てくると思います。ただ、このスケジュールによって誠実性も伝わってくると思います。

まず、第1段階では全体発行量(発行上限)である65000REGのうち、たった13分の1しか発行されません。つまり、REGAINが求める資金調達の13分の1しか調達出来ない(しない)のです。

REGAINは必要以上の資金を調達しないと明言しています。

ただ、65000REG分の金額は絶対に必要であり、調達したいわけです。

その上で、第2段階開始日を、第1段階の配当開始日の後に設定しているのです。

つまり、きちんと第1段階購入者へ配当が行われなかった場合、調達金額が2倍以上となる第2段階に多大なる悪影響、最悪の場合中止になる可能性も出てくるわけです。

これは調達金額が3倍以上となる第3段階も同じですね。

裏を返せば、きちんとした配当を行う自信があるからこのスケジュールなのではないでしょうか。

そしてなんと言っても全体の半数を一気に資金調達する第4段階です。

第4段階のみで35000REGも発行することになるのですが、価格も第1段階と同じ最安値での発行になります。しかし買いたい人が殺到する自信があるのか、優先制度を設けています。

それはそうです。第4段階の優先購入が開始される10月1日まで、順調に行けば第1段階での購入者はすでに6回の配当を得ている計算になります。

そこまできちんと配当がされていれば、上場を待つことなく、すでに出資金の8割近くが回収出来ている計算になります。

もしそれだけ回収出来ていたら、上乗せ購入したくなるのも自然ですよね。

だからこその優先制度ということだと思います。そしてその整理券は、各段階ごとで発行されたREGトークンになります。第1段階で買った人は第4段階で最初に購入する権利を持つわけです。

  • 最初から買う人・・・リスクはもちろんあるが、配当が順調に行われれば、上場する頃にはすでに投資金が回収出来、そこから先はノーリスクハイリターンが実現出来る
  • 最初は様子見の人・・・先の段階でREGトークンを購入した人に配当が行われるか見てから参加出来るのでリスクが軽減される反面、投資金の回収は遅れる

こんなところですね。私は第1段階から積極的に参加する予定です。

私は、仮に詐欺的案件であっても、メインとなる第4段階までは配当が行われていくものと考えています。その仮定が合っていれば、第1段階での購入リスクは低くなるからです。

もちろん、配当が確実に行われるか4月15日を待ってから出資という考え方をする方も多くいらっしゃると思いますし、その考え方も大事だと思います。

投資関連では何が正解で何が不正解かは、結果を見ないと誰にもわかりません。

大事なのは、どんな結果になっても受け入れられる、納得出来る状態で購入することです。

不安がある場合は見送るのも手です。チャンスはいくらでも出てきますからね。

第4段階で確実に購入するための整理券代わりに少しだけ購入しておくのも手段の1つですが、私は恐らく今回は最初から大きく買います。COMSAで得た利益を再投資するイメージですね。

REGAIN(リゲイン)出資リスクについて

12月22日10時追記になります。

いよいよ本日17時よりICOスタートとなるわけですが、リスクについてまとめておきたいと思います。

  1. 資金拘束期間が長い
  2. プロジェクトチームのSNSが見当たらない
  3. 配当金が高過ぎる

この3つは注意が必要であり、きちんと納得した上で購入する必要があります。

1.資金拘束期間が長い

短期キャピタルゲイン(売買差益)狙いの人には絶対向きません。これはICOスケジュールを見るだけで判断出来ると思いますので、もう一度スケジュールを確認して下さい。

2.プロジェクトチームのSNSが見当たらない

CEOを初めとしたメンバーの公式ツイッターやフェイスブックが検索しても出てきません。「やってない」と言われればそれまでですが、架空人物なのでは?という疑念もネット上で出ています。

SNSがないだけで架空人物というのは乱暴なようにも思う反面、多くの人にプロジェクトを知ってもらいたいメンバーがツイッター等を使っていないのはおかしいという主張も的を射ています。

これに関してはもう個々の判断以外にどうすることも出来ません。

※この部分に関しては運営様とかなり長くメールをやり取りし、私自身は納得のいく説明をいただけました。引用等は断られてしまったので、気になる方はご自身で質問してみて下さい。

また、上場に関してもすでに見通しが立っているという回答をいただきました。

3.配当金が高過ぎる

これはデメリットの部分で前述したことですが、再度考える必要を感じました。

月に10%以上もの配当というのは金融商品でリスクのあるものであっても本来は考えられないものです。うまい話には裏があるというのはよくあることですね。

ICOというものはその特性上、必ず詐欺である可能性も視野に入れなければいけません。COMSAの時も詐欺詐欺言われながら、出資者は現在笑いが止まらないところでしょう。

しかし、それが毎回同じになるということにはなりません。

ICOは分散で出資していけば相対的に利益になる可能性は非常に高いわけですが、どこかで大きくウェイトを上げて詐欺的案件に当たってしまうと大損リスクもあるわけです。

購入前には必ずそういったリスクをご自身で判断して下さい。

うまい話には裏があるのと同様に、怪しい話が実はおいしい話だったという時、最もリターンが大きくなるのもまた事実であり、某ICOでも同じような高騰でハイリターンがありました。

今回のREGAIN(リゲイン)は本当に悩ましい案件です。

調べていくと、「絶対儲かる!」「買わなきゃ損」という内容の記事も目にすると思いますが、そういう記事に判断を委ねることのないようお願いします。

ICOの基本は、「なくなっても諦められる金額」で参加することです。

私はすでにQASH、COMSAによってICO利益を大きく得られましたので、それを担保に出資するイメージでいます。ICO参加経験のない方はしつこいようですが、リスクを十分に承知の上ご参加下さい。

私自身が「大きく購入する」というのは事実ですが、購入そのものを推奨するものではありません。

記事は基本的に中立目線を崩さないよう心掛けていましたが、今回は自分自身が強めに出資する予定もあり、少し肯定的な記事に寄ってしまっていたと思います。申し訳ありません。

リスクについて詳しく追記することで中立的な記事になったと思っています。

この記事に書いてあることは全て「事実」であることは揺るぎません。

これらを基に、ご自身で納得の行く出資判断をお願いします。

私自身はリスクを承知で覚悟を持って今回は大きく勝負します。

REGAIN(リゲイン)ICO事前登録方法と買い方

REGAINのICO事前登録は2017年12月18日17時より開始され(すでに開始済み)、ICOクラウドセール第1段階は2017年12月22日12時(日本時間17時)開始となります。

  1. REGAIN(リゲイン)事前登録ページに行く
  2. 右側の「事前登録受付中!」というボタンを押す
  3. メールアドレスを登録する
  4. 登録確認メールのURLをクリックする
  5. 名前や生年月日を入力して本登録完了
  6. 12月22日12時(日本時間17時)以降にマイページよりBTCで購入可能
  7. 何度でも繰り返し購入可能

これだけです。ICOのマイページもそろそろ慣れてきましたね。

COMSA(コムサ)の時と似たようなマイページの作りになっているので、非常に親しみやすくわかりやすいものに仕上がっています。個人情報を入力しなくとも購入は可能です。

今回は私自身も力を入れている案件なので、必ず早い段階で購入します。

購入後にはまたこのページに追記でご報告しようと思っています。

仮想通貨ICOはQASHの短期5倍、COMSAの短期4倍以上など、大きな利益をいとも簡単に出せていますが、きちんとリスクや実現性などを精査してから参加する必要があります。

きちんと調べてからの参加であれば、大きな利益を出し続けることも可能かも知れませんが、「ICOだからいける」「何を買っても儲かる」という気持ちでいると大やけどになる危険性もあります。

ご自身の財産を守るためにもホワイトペーパーをよく読みましょう。

私のREGAIN(リゲイン)購入履歴

私はこれまで、当ブログでは極力感情を出さず、極力冷静に、事実のみをお伝えしようと努めてきました。ただ、今回はさすがに茫然と言いますか、「なんでなん!?」となってしまいました。

まぁ、時には何かしらネタのようなものもブログにはあった方がいいと思っていましたが、いきなり究極のネタとも言える悲劇に見舞われてしまいました。

この悲劇・・・おわかりいただけるでしょうか?

  1. テストとして0.03BTCを送金
  2. スムーズに着金
  3. テスト2として0.07BTCを送金(これが余計でした)
  4. スムーズに着金
  5. 本番として3.9BTCを送金
  6. 着金まで4時間オーバー(その間に歴史的暴落)
  7. そこそこのリバウンド
  8. 再度の暴落で安値更新
  9. 少しリバウンド

本当に油断していました。2回のテストがスムーズだったため、欲しい12.5REGに余裕を持たせて購入したら、まさかの送金詰まりに見舞われ・・・その間にとんでもない暴落です。

時間も載っているのでおわかりかと思いますが、1722000円くらいのレートでした。

ちなみに3承認得られたタイミングがまさかの6番で1380000円・・・。

6承認になったのは1540000円でしたが、どこが基準になるのかわかりません。

ぶっちゃけてしまえば、1000万くらい買って漢気見せるつもりでした。色んな方のご意見に触れ、少し冷静になるべきと感じ、ボーナスの付く5万USドルに変更しました。

それでもまだ冷静でないかも知れませんが、1000万買っていたら、さらなる大損になってしまっていました。踏みとどまらせてくれた方々には多大なる感謝でございます。

いずれにしても、賽は投げられました。

宣言通り私は大きな出資をしました。

詐欺だったとしても納得出来る金額と言うには大き過ぎる額ですが、自分で納得した上での出資なので後悔はありません。あるとすればもう少しタイミングが・・・ですね。

上の画像だと「買ったフリ」でも作れる状態なので、反映されたらきちんとその画像もアップします。

買い煽りをするわけではなく、私自身が買いましたという証拠です。

ネット上で危ぶまれているような詐欺案件だった場合は、「あいつよりマシ」という対象として見ていただければと思います。もちろん狙いは全員でハッピーになることです。

個人的にはマイニングというものに憧れもあり、期待しています。

ビットコイン(BTC)送金詰まりで遅延

12月23日21時過ぎに運営よりビットコインの送金詰まりで反映が遅いというアナウンスが全体メールでありました。さらに一夜明けて私の送金に動きがありました。

あの・・・最も高額な部分が反映されていないのですが・・・時系列見てもおかしいですよね。まぁこればかりは待つしかありませんけどね。

それでですね、ここからが重要なお話です。

着金レートでの計算」ということなのですが、22日の暴落時、日本の仮想通貨取引所より先に海外取引所が暴落していました。私は気にせず送金してしまったのです。

実際に下2つが着金して「確認済み」になった時、コインチェックでは、1BTC=1720000円前後でした。しかし見ての通り、計算すると・・・1BTC=140万強のレートです。

恐らくはどこか海外のUSドル/BTCのペアレート参照なのでしょうね。

これは本当に高い授業料になりましたが、非常に勉強になりました。

ここに関しては是非参考にして下さい。日本の仮想通貨取引所の値動きを追っていてもほとんど意味がないということになりますからね。

海外の仮想通貨取引所の必要性を改めて感じた部分です。

また着金に動きがあればアップします。このままでは私が送金していないみたいですからね。

12月24日18時追記です。

ついに着金しました。こちらが証拠画像になります。

トークン購入履歴のボタンでは以下になります。

送金時間と着金時間が違うので2つの順序が変わってるのがわかりますね。

そしてトータルREGトークン数はこちらです。

日本円換算する6,232,854円ということになるわけですが、私がコインチェックからビットコイン(BTC)を購入した時にかかった日本円は7,069,000円です。

836,146円は着金レートで差が出たことになります。

着金時のレートは平均1,523,180円ということになりました。

実は最もタイムラグがあって最後の着金した大金が最もマシなレートになってくれて思わず「ラッキー!」と叫びました。

今回の着金レート差損は本当に授業料として潔く諦めます。

今後の予定

私は今回、見ての通りの大勝負に出たわけですが、買い煽るつもりなど一切ありません。

むしろ私の少々やり過ぎな行動を見て、読者の皆様は冷静に行動して下さい。

REGAIN(リゲイン)が本物であれば、私は大きなリターンを得て大笑いすることになりますし、詐欺的案件であればかなりのダメージを受けることになるわけです。

一種の人柱として当ブログのネタにでもなれば、それはそれでOKと割り切っています。

情報発信者というのは、「本当に買ってるの?」と疑いの目で見られることもあるわけですが、私はけっこうな金額を過去にも突っ込んできています。

今回は証拠という意味だけでなく、送金詰まりや着金レート差の注意点について書く良い機会だったこともあり、公開しましたが、今後はまた金額は非公開で買っていく予定です。

さすがに私は今回これ以上追加投資することはありませんのでこれで打ち止めです。

2018年4月15日に第1回の配当予定がありますので、そこでまた結果をこの記事内にて報告したいと思います。楽しみにしていて下さい。

ちなみにこのREGAIN、ものすごい勢いで買われていますので、数日で第1段階の予定数は売り切れになると思います。私と同じように勝負している人も多そうなので期待しています。

少ない人数での買い占めがあったICOほど初値が飛びますからね。

REGAIN第2セールも完売

第2セールは、スタートダッシュこそ決めたものの、なかなか売上が伸びていませんでした。

しかし、4月15日に初配当が行われると、一気に買いが加速し、残り1日以上で完売となりました。

第1セールは1か月以上期間を余しての完売だったので、それと比べると見劣りは否めませんが、第1セール時よりも仮想通貨界がおとなしい時期に、その2倍の金額を調達したのは見事ですね。

ただ、少し「本当?」という疑念が出るくらいタイミングが良過ぎますよね。

もうすぐ2回目、3回目の配当となり、REGAINの信頼度はさらに増していくことを信じて毎日を過ごしていきたいと思います。

REGAIN初配当の実施

2018年4月15日、REGAIN(リゲイン)に初配当が行われました。

不安の声の方が多く飛び交っていた中で、第1回の配当が無事に行われたことを嬉しく思います。私は高額出資をしていますが、焦っても何も出来ないので、特に不安も感じていませんでした。

17時過ぎに配当が行われたものの、直後にシステムエラーにて修正し、23時14分に不具合が解消、そしてその後配当のページが再び現れました。

こちらになります。第1セールで5万ドル以上、実に550万円分以上、勇気を出して買い込みましたので、配当シェア率は60%ではなく、65%になっています。

今月は半月分の配当になりますので、来月からは2倍の配当量になります。

現在BTC価格は1BTC=約90万円となっています。

つまり今月で約23万円、来月からは同レートと仮定すると45~46万円の配当が不労所得として入ってくる計算になります。そう思うとさすがに気分は高揚してきました。

私はこの配当に関しては、昨年12月の時点で決めていたので、再投資に回すわけではなく、出資金の回収として進めていく予定ですが、REGAINに再投資する組も多そうですね。

すでに自分のウォレットへの出金申請を行いました。

また今後の配当についてもレポートしていきたいと思いますのでお楽しみに。

REGAIN配当が送金着金完了

そうです、配当は行われたものの・・・外部への送金指示は出来たものの・・・実際に送金されるまでは不安の声が多くあったと思いますし、私も少し不安はありました。

15日深夜に出金指示をした配当の送金処理は、17日21:58に着金しました。

すでに書いてありますように、私は第1期で自分の限界値まで買い込んでしまったので、配当分はいったん日本円にする予定です。そのためすでにBTCの売却を済ませました。

218000円という配当になりました。

無事に着金出来たことで来月に向けて期待も高まりますね。

REGAIN(リゲイン)2回目の配当

5月15日17時から随時配当処理が行われ、私は18時30分の段階で付与確認が出来ました。

見ての通り、0.509BTCですので、およそ50万円分の配当になります。この金額になってくるとシェア率5%優遇の65%というのも非常に大きく感じますね。

早速出金処理をしました。また来月の報告を楽しみにしていて下さい。

REGAIN(リゲイン)3回目の配当

6月15日17時過ぎ、リゲイン3回目の配当が行われました。

今月も先月と同じく約0.5BTCの配当がもらえました。残念ながらBTC価格が74万程度まで下落しているので、約37万円の配当となりましたが、不労所得ありがたく受け取ります。

このまま来月、再来月と配当が続いていくことを願います。

配当はもちろん早速の出金処理をいたしました。

この時は非常に迅速な出金処理がされたので、すぐに日本円に出来ました。

REGAIN(リゲイン)4回目の配当

7月15日、リゲイン4回目の配当がありました。

0.52279814BTCでした。前回、前々回と比べてほんの少し増えていました。なぜ増えていたのかはわかりませんが、日本円にして1万円くらいの増加ですから嬉しいですね。

早いもので、これでリゲイン配当をもらうのも4回目です。

つくづく最初の段階で勇気を出して良かったと思っています。

まとめ

いかがだったでしょうか。今回のREGAIN(リゲイン)仮想通貨ICOクラウドセールでは、過去のICO以上にプロジェクトの成功が鍵を握ることになるのは間違いありません。

上場することも大切ですが、プロジェクトが成功に近付けば近付くほど、上場前に大きなリターンが得られるわけですからね。もちろん、失敗に終わるリスクも考えねばなりませんね。

上場する頃に配当が滞ったりしていれば買い手不在になってしまうでしょう。

ですが、良い方向に出れば、配当がきちんと上場まで行われていれば、第4段階も早いうちに売り切れ、REGトークンを買いたくても買えなかった人で溢れかえることになるでしょう。

そうなると上場でREGトークンの暴騰の可能性も高まるわけです。

うまくいけば相当なリターンになると私は信じています。

スケジュールを見てもわかるように、確実に長期戦になりますので、超短期での利益狙いをする方には向かないと思いますので、ご自身のスタイルとよく相談して、参加を決めて下さい。

※ICOには大きなリスクも介在します。先に必ずこちらを読んでから判断して下さい。

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