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キャンプファイヤーのICOが中止でCOMSA(コムサ)に緊急事態発生

更新日:

土日の大切なお休み前、それもプラミアムフライデー。そんな素晴らしいタイミングでCOMSA(コムサ)の話題は荒れ放題になっています。実際私自身も3分くらい慌てていました。

COMSA(コムサ)は単なる金融商品ではありません。きちんとした目的があるわけです。しかしその目的を根本からひっくり返されてしまうかも知れない。そんな恐怖が投資家を襲いました。

しかし、落ち着いて調べてみたところ・・・なんてことはない。確かに全く影響がないとは言えません。しかしながら、慌て過ぎです。

もし、慌てて検索してここにたどり着いたのであれば、コーヒーを一杯飲んでから是非記事をお読み下さい。

※10月2日13時過ぎに最新情報が入ってきました。文末に記載します。

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COMSA(コムサ)の役割を再確認

前述の通り、COMSAは単なる金融所品ではありません。COMSAトークンを使い、企業は事業資金を集めることが出来、投資家は応援したい企業にCOMSAで投資が出来るわけです。

COMSAについて詳しくはコチラの記事をご覧下さい。

COMSA(コムサ)とは|仮想通貨ICOクラウドセールの魅力と買い方

COMSA(コムサ)って聞いたことありましたか?私は知りませんでした。仮想通貨を取引していたりすれば知っているのでしょうけど、そうでない人には全く知らないものでしょう。 細かい説明をじっくり読める自信 ...

続きを見る

株式投資におけるIPOを、COMSAという通貨を使って今後行います。そのためにまずはCOMSA自体のICOを行います、というのが今回のCOMSA案件でした。

ホワイトペーパーにあった(過去形)ように、プレミアムウォーターとキャンプファイヤーのICOはすでに確定していましたが、急遽キャンプファイヤーの表記が消えてしまいました。

そしてその翌日、ICO案件の記載からプレミアムウォーターも消え、ICO実施期間を調整中という表記になりました。

また、それだけでなく、キャンプファイヤー側が、当初からCOMSAでICOをするという予定はなく、「そんな事実はない」とまで言い切ったのです。そのことで騒ぎはまさにピークを迎えようとしていました。

火(キャンプファイヤー)と水(プレミアムウォーター)と言われ、騒がれていたところ、さらにテックビューロはわざわざトドメを刺すような追加燃料を投入し、さらなる炎上に発展しました。

それは、COMSA案件の主催であるテックビューロ社の運営するZaifがサーバーダウンし、メンテナンスになり、長い時間取引が出来なくなってしまったのです。

  • キャンプファイヤー側の「そんな事実はない」発言
  • プレミアムウォーターの記載が消える
  • Zaifサーバーダウン

まさに炎上三本の矢というわけです。1つずつ見ていきましょう。

COMSA(コムサ)炎上原因を読み解く

まず、Zaifサーバーダウンですが、このブログでも度々書いてきたように、ここは元々サーバーが弱いです。COMSAが上場した後はZaifで取引可能になる可能性が高いわけです。

そのため、Zaif取引所の開設は絶対条件とも言えるわけですが、以前より、私の主要取引所、メインにしているのはコインチェックだとお伝えしてきました。

このコインチェックは本当にサーバーが安定していて、私がログインしている時間にサーバーが落ちたり不安定になったことは1回たりともありません。

開設がまだの方はコインチェックを必ず開設しておきましょう。Zaifだけでは不安過ぎます。

また、リップルを取引している方はビットバンクも開設しておきましょう。こちらはリップルを板取引出来る唯一の取引所ですので、非常に便利です。

追記になります。

ビットバンクが、ビットバンク内で扱う全通貨の取引手数料を完全無料にするキャンペーンを発表しました。これは大ニュースです!仮想通貨のデメリットは高い手数料でしたからね。

しかもこのキャンペーン、2017年10月16日10時~2018年1月9日10時までですから、約3か月もの期間です。

取り扱い通貨も多く、ビットコイン(BTC)、リップル(XRP)、ライトコイン(LTC)、イーサリアム(ETH)、モナコイン(MONA)、ビットコインキャッシュ(BCC)です。

アクティブトレーダーさんも含め、このチャンスは絶対に乗るべきでしょう。もちろんリップルは板取引可能ですからね。

~追記ここまで~

まぁ、つまりZaifは元々サーバーが弱かったので、今回炎上する原因としては、火に油を注いだだけに過ぎず、メインとなる炎上原因ではないので、特に気にすることはないでしょう。

次にプレミアムウォーターの記載が消えたというお話です・・・。あのですね・・・。こういう風に表記されるようになったのです。

現在、各ICOの実施時期を調整中です。
改めて発表いたします。

引用元:COMSA公式サイト

そりゃ消えますって・・・。今回こういうことになっているということ。さらに言えば他のICO案件も話が進んでいるようなことをテックビューロ社長はお話しておられました。

きちんと改めて正確な情報を書きますので少しお待ち下さい。という意味合いの言葉ですよね、これ。

ですからプレミアムウォーター自体が消えたという表現は悪意のある言い方に感じます。

社長さんはトークンセール開始前にきちんとした情報を出すと話していますので、落ち着いて待てばいいだけです。なぜここまで騒ぎ立てるのか、少々疑問に感じてしまいます。

ただ、キャンプファイヤーの案件については炎上やむなしかとも思います。見ていきましょう。

株式会社CAMPFIREのCOMSAでのICO中止

株式会社CAMPFIRE(キャンプファイヤー)は、COMSAでのICOを否定し、別の手段でICOに参入すると明記したプレリリースを出しています。9月29日付けになっています。

また、「中止」というわけではなく、最初からそんな話はなかった、というニュアンスです。これに関してもどうしても違和感が拭えません。

COMSA(コムサ)側はずっと前からプレミアムウォーターとキャンプファイヤーのICOについてホワイトペーパーで触れていました。本当にずーっと前からです。

なぜ今なのか(キャンプファイヤーの発表が)

これは大きな疑問です。1つ考えられるのは、「悪意」によるものですが・・・。これを単なる「悪意」と捉えてしまうのは、COMSA側に立った見解になってしまいます。

私はあくまで中立的な立場で考えていきたいと思います。

株式投資のIPOにおける、ロックアップというのをご存知でしょうか?

上場してから一定期間の間、売却が出来ないようにされる制約のようなものです。多くは「株価が〇〇円以上でなければ」という文言が付随しています。

IPOとICOでの決定的な違いは、IPOだと日本円で資金が調達出来るのに対し、ICOでは仮想通貨やトークンでの資金調達となり、事業の資金に使おうと思えば日本円にする必要があります。

もし、そこにロックアップ制約として、「COMSAを一定期間売らないでくれ」という約束を後からテックビューロ社がつけようとしたならどうでしょうか?

キャンプファイヤー側が「そんなの聞いてない!それならもうやらない!」となっても無理はないかと思います。

  • テックビューロ側はCOMSAの価値の維持のためにも売って欲しくない
  • キャンプファイヤー側はCOMSAでなく日本円が欲しいから売りたい

この両者の立場を考えると、仲違いするにはロックアップが最も可能性としてあるのでは?と思いました。あくまでこれは私の憶測であり、事実に基づくものではありませんのでご了承下さい。

もしくは、キャンプファイヤー側に、他社からもっとおいしい提案があった可能性もありますね。

漫画カイジでもよく見ましたが、人間はおいしい話があれば裏切りますからね・・・とは思ったものの、さすがにそういう世界とは違いますかね。しかしヘッドハンティング等も近いものがあります。

まぁ、何を考えても全ては憶測に過ぎませんからね。

私たちにとって大切なのは、なぜこうなったのか、よりも、こうなったことで今後どうなるかということのはずです。

COMSA購入者は減るのか

このことを受けてCOMSA購入者は減るのでしょうか?私は減ると思います。しかし!減ると同時に、増えるとも思います。結果的にほとんど変わらないのでは?というのが結論です。

今回の件で信用が落ちて「買わない」という方向に流れる人もいるでしょう。

しかし、そういう動きがあるやいなや、「ならばチャンスだろう!」という感情に流れる人もいるということです。

COMSAは確かに単なる金融商品ではありません。しかし、購入する人たちに共通して言えることは「儲けたい」ということでしょう。それは否定する人はいないはずです。

この件によって、買わない方向に流れる人は、短期筋である可能性も高いです。短期筋が買わなくなると、上場直後の売り圧力が減ります。

そこは希望的観測も入っていることは否めませんが、この件で買わない人が出てくると、COMSAの時価総額が下がる可能性も高くなってきます。

時価総額は低い方が値動きが軽くなり、爆裂する可能性は上がります。これは株式投資をしたことがある人にとっては鉄板の情報になりますね。

ですから、買う人が減ることをチャンスと捉え、逆に買おうという人も出てくると思うわけです。

プレセール参加者は早く情報が欲しいと思う方もいると思います。しかし、COMSAを祭り上げている多くの人はまだCOMSAトークンを1CMSたりとも買っていない人たちのはずです。

つまり、親切心で言うならば「COMSAでこんなことがあったから気を付けましょう」でいいはずです。それなのに「COMSA終わってる」「COMSAは詐欺だ」という煽りには違和感がありますね。

ヤフーファイナンス等の株式掲示板で言えば、今のネットはまさに売り煽り一色状態です。株式投資では「売り煽りは買い」という格言もあります。

今回で言えば、結果を見るまではどちらが正しいかもわからないと思います。

しかし、これだけは言えます。人の意見や一時的な感情に流されるのではなく、きちんとご自分で納得のいく判断をして下さい。

現状を見ると慌てる気持ちもわかりますが、COMSAのトークンセール期間は長いので、落ち着きを取り戻し、考える・・・熟考する時間はたくさんたくさんあるのですからね。

私のCOMSA(コムサ)購入量

断言しますが、私はこの件でCOMSAの購入予定金額を変更するつもりはありません。現状維持です。

仮想通貨のことをよく思い出して下さい。中国政府の発表を受け、45万くらいだったビットコインは30万割れまで半日くらいで売り込まれました。ものすごいリスキーに感じますよね。

しかし、当日中に37万以上まで戻しました。そして今、いくらですか?46万5000円ですよ。そうです、あれほどの悪材料が出て売られても、すぐに戻すどころか、さらに上がるのです。

まさに、時代には逆らえない流れには乗るしかない、ということだと思います。

ものの捉え方は人それぞれあるでしょうけど、今回のCOMSAの悪材料が、ビットコインや暗号通貨のあの日の悪材料よりもひどいものと考える人はいないと思います。

今回のこと、うんぬんではなく、今後日本全体の仮想通貨ICO市場がどうなっていくかという方がはるかに大事なポイントとなるでしょう。

もし、COMSAの購入を悩んでいる方がいましたら、COMSA事前登録だけはしておいて下さい。

事前登録をしたとしても、買いたくなければ買わなくていいわけです。本人確認書類等の提出もしなくて大丈夫です。

そして、今回のことで、購入予定量を減らそうか迷っている方も、まだ焦る必要はありません。

だってCOMSAのトークンセールは10月2日~11月6日なのですから。

確かにタイムボーナスまで加味すれば、早い段階で購入したい気持ちは強いでしょう。しかし、今回の件で迷いが生じた方の性格は、「リスクを回避したい」方が多いはずです。

それならば、このトークンセール期間中にテックビューロがどのように信頼回復に努めるか、また、COMSAのICO案件が新たに発表されるか注視したりするのもいいと思います。

14%もらえるはずのボーナスが10%や5%に減ってでも、納得出来る状態で、不安のない状態で買う方がいいでしょうからね。

私はCOMSAとはの記事にあるように、14%期間で購入予定量の半分を買います。そして残りはCOMSAの大規模宣伝があるかどうか、また、新規ICO案件の発表があるか。

そういうことに注視しながら10%期間か5%期間に追加購入します。

さらに魅力的な発表があれば追い金して購入もすると思います。

COMSA騒動のまとめ

  • キャンプファイヤーの中止は信用問題という点でマイナス
  • ICO表記が消えたのは問題なしで、むしろ追加があるかも
  • Zaifのサーバーが弱いのは元々

こういうことになりますね。では、それで私たちはどうすればいいのかもまとめましょう。

COMSA(コムサ)に登録していない人は、炎上を外から楽しむだけでなく、今のうちに登録しておきましょう。この後、テックビューロ社が信頼を回復させる可能性は高いです。

また、もしキャンプファイヤーよりも、もっともっと魅力的なICO案件が発表されたり、大規模宣伝が行われたらどうしますか?その時に買いたいと思ってももう遅いのです。

事前登録が済んでいないと11月6日以降までは泣いても笑っても買えませんからね。

心配な方は、事前登録だけ済ませておき、トークンセール期間である10月2日~11月6日でCOMSAプロジェクトを見極めてあげて下さい。

次です。

COMSAを上場後に取引するため、Zaifにも必ず登録しましょう。ただ、前述のように、Zaifはサーバーが弱いです。加えて言いますと、私の妻は2週間以上前にZaifに登録しました。

しかし、今もまだ本人確認書類関連の封書が届きません。開設まで時間がかかっているというアナウンスはもらいましたが、それにしても遅いです。

コインチェックを必ず開設しておきましょう。こちらはサーバーはとても強いです。COMSAもトークンセールに参加するだけなら、コインチェックからでも十分可能だと思われます。

リップルを取引したい方はビットバンクにも登録しておきましょう。この2社は開設までそんなに時間もかからないので安心して下さい。

あとは何より落ち着くことです。ネットでの炎上を見ていると、どうしても心がざわざわしてきてしまうと思いますので、休日をゆっくり楽しんだりするのが一番だと思います。

頭を冷やすのに懐かしの給食クレープをどうぞ。写真は10個入りですが、ばら売りや40個入りなどもあります。私はこれが大好きでしたので、40個入りの常連です。落ち着きたい時に重宝しています。

テックビューロ側の公式発表

追記です。テックビューロ社より公式の見解が発表されました。以下そのリンクになりますので、直接ご覧になるのが早いかと思います。長いので、簡潔に!という方は私の文をお読み下さい

テックビューロ社の公式発表

簡単に言いますと、キャンプファイヤー側ではなく、テックビューロ社側がICOを断ったということですね。そしてその理由は、色々と準備を進める中、キャンプファイヤー側との協議で問題があったと。

だから時間的に難しくなり、お断りしたとのことです。きちんと両社間で公式発表をしようという話をテックビューロ社側は考えていたため、発表が遅れたそうです。

しかし、その猶予期間をいいことに、キャンプファイヤー側は「最初から知りません」という自分勝手な見解をプレスリリースで出したということです。

はい、これをそのまま取ればCOMSAは全く悪くなく、キャンプファイヤー側の全面的な責任です。

ただ、その後読み進めていけばわかりますが、両社間でいざこざがあったのは明白です。喧嘩ともなれば、両方の意見を聞く必要がありますからね。キャンプファイヤー側の公式発表も知りたいです。

それに、プレセールがすでに行われていたわけですので、COMSA側も、もっと早く発表するか、「キャンプファイヤーの案件が白紙になってしまいましたので、希望者は払い戻します」

という発表くらいはすべきだった、と思います。

今回の発表を受けて、「COMSA悪くない!「イエーイ!」という意見が今度は溢れるように思うのです。ですが、上記のような対応がなかったことは、やはり問題だと思います。

内輪揉めで事前登録者20万人を壮大に巻き込んだというわけですからね。

とりあえず一安心

とは言いましても、とりあえずは一安心というのも間違いありませんね。特にプレセール参加者は良かったです。本当に良かったです。

本日10:30に再開されたZaifトークンも数分で半値に落ちたものの、一気にサーバーダウン前の価格を取り戻しています。やはり売り煽っていた人たちの多くは安く買いたかったのでしょう。

COMSAも週末は散々炎上していましたからね。少しでも買う人を少なくしたかった人の動きもあったことと思います。

ちなみにCOMSAですが、10月2日10時前には、トークンセール準備モードに入り、新規登録が出来なくなってしまった模様です。

その後、この発表があり、新規ICOでは上場企業もたくさん控えていると発表も抱き合わせで行われました。つまり、この好材料を見てから登録しよう!と思った人は登録出来なかった流れです。

ということは、それでも欲しいと思えば11月6日以降の買い圧力として待機することになります。

これは大きな期待になったと思います。雨降って地固まるの見本のような展開に興奮を隠せません。

COMSAトークンセール楽しみましょう!

しかし、ここでもいったんコーヒーを飲んでいったん落ち着きましょう。今日買わずとも、4日14:00までに買えば同じことです。

慌てずゆっくりと考えてからでも遅くないので、悪材料、好材料、自分の予想、希望などを全て整理した上で購入を決めましょう。私は多分もう、今日買ってしまいます。

参加したいという気持ちが前のめりになっているので。

キャンプファイヤー側の公式発表

忙しいですね・・・今度はキャンプファイヤー側に公式発表がありました。以下リンクです。

キャンプファイヤー側の公式発表

やはり、単なる喧嘩ですね。子どもの喧嘩よりタチの悪い政治家の喧嘩のような感じです。

2017年8月3日付発表にも「※検討中であり決定ではありません」と明記されておりますよう

引用元:キャンプファイヤー公式発表

とありますので、裏を返せば検討はしていたということなので「そのような事実はない」という先日出したプレスリリースはおかしくなってきますよね。

また、当初は検討中だったのが、途中から確定に変わったわけですから(COMSAホワイトペーパーが)、その間にやり取りがあったことは明白です。

これは相手の非を主張し過ぎて墓穴を掘っているように私には見えてしまいました。

とは言え、私もCOMSAを応援している立場ですから、あまり自分の見解を書き過ぎても、「テックビューロの回し者か」という見られ方をしてしまいかねないのでこのくらいにしておきます。

正直なところ、両社がきちんと公式発表をして、COMSAが始まったわけですし、COMSAに期待していた人たちからすれば、これ以上キャンプファイヤー問題に興味などないと思います。

はい、ストレスを緩和しましょう。

COMSAトークンセール開始もつながらず

実際にはつながるのですが、すぐに追い出されてしまう感じですね。テックビューロ社側もそのような事態は想定してサーバーを用意していたでしょうから、予想を上回ったということでしょう。

これはこれでそれだけCOMSAが期待されているということでしょう。

しばらくすればつながるでしょうから、ここは待ちましょう。

はやる気持ちはわかりますけどね。

COMSA追加登録も可能か

私は、事前登録がないとCOMSAは買えないという認識でしたし、他の皆さまもそういう認識だったと思うのですが、今も新規登録が可能な状況です。

悪材料から、ギリギリで好転してお祭り状態でCOMSAトークンセールが始まりました。

ギリギリで登録出来なかった人は残念でしたね・・・という流れかと思ったのですが、どうやらまだ登録が可能なようです。

あくまで事前登録期間というものがあっただけで、トークンセール期間中も新規登録可能ということなのでしょうか。

それならばもう少し言葉をうまく使って書いて欲しかったです。

9割以上の方が私と同じように捉えていたのではないでしょうか?

実際現時点でも新規登録ボタンがあります。もしCOMSAの事前登録はスルーしてしまったけど、そういうことなら欲しい!という方がいましたら、まさにラッキーです。

私たち事前登録組は少し・・・いやけっこう悔しい気持ちがありますが。しかもそれだと、上場直後の買い圧力にアテがなくなってしまうような不安があります。

テックビューロ側がどのような戦略、ビジョンを持っているかにもよりますが、私は正直この追加登録機能・・・いらなかったのではないか、と思います。

まぁ、そんなこと言っていても始まりませんからね。私はすでに試し買いをしましたが、やはりZaifへの登録は絶対必要です。他社からだととても不便でした。

COMSAのお祭り期間、皆で楽しみましょう。

COMSA本登録はコチラから

また、COMSAと同じくらい大規模ICOが発表されました。詳しくはこちらです。

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まとめ

時期が時期だけに最初は焦りましたが、きちんと落ち着いて調べることで、私自身も安心することが出来ました。今はネット社会ですし、面白おかしくお祭り扱いされることも多いです。

不思議とそういうのを見ると焦ってしまいがちですが、きちんと情報を落ち着いて整理し、過剰反応は起こさないよう心がけましょう。

COMSAに投資する金額など、迷う時間はまだまだたくさんあるのです。テックビューロ社とCOMSA(コムサ)の明るい未来を信じて投資を楽しみましょう!

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